県立小林高校で認知症サポーター養成講座を開催!
1月22日、県立小林高等学校で、先生・生徒さん合わせて141人のみなさんに「認知症サポーター」養成講座を実施しました。
講師には和(なごみ)の「かずばぁ」が登壇!
もろかた弁のユニークな語り口でしたが、聞き慣れない言葉も多く、皆さん真剣に聞き入っていました。また、生徒さんへの質問や、やり取りなどもあってちょっとドキドキだったかも知れませんね…
認知症の基本的な知識の習得や、実際の声かけの練習も一部の生徒さんに実践していただきながら講座が進み、全員が認知症サポーターとなりました。
受講された先生・生徒さん、本当にお疲れさまでした。



